主張には、出典を。
このサイトの説明を支える10件の資料。発行元、確認日、読み取れる範囲を記録しています。公開日が不明なものは、確認日と区別して掲載します。
DOCUMENT 01 / World Wide Web Consortium (W3C)Web pageを単一URIで識別され一体表示される情報資源、Web siteをhost pageを含む相互リンクされたWeb page群として定義。W3C Noteではなく当時の用語整理資料。
公開:1999-05-24 / 確認:2026-09-14参照箇所:2.3 Resource Structures: Web page / 2.3 Resource Structures: Web site
元資料を開く ↗DOCUMENT 02 / World Wide Web Consortium (W3C)popular definitionを公開された探索の起点、original definitionを利用者の私的な開始文書として区別。ページ自身がwork in progressと明記するため、正式規格ではなく歴史的用法の補助資料として扱う。
公開:日付未確認 / 確認:2026-09-14参照箇所:home page
元資料を開く ↗DOCUMENT 03 / World Wide Web Consortium (W3C), historical archive初期WorldWideWebブラウザが起動時に利用者自身のhome page、なければsystem home pageを表示したことを示す。
公開:1991 / 確認:2026-09-14参照箇所:General
元資料を開く ↗DOCUMENT 04 / MDN Web DocsWeb pageをブラウザで表示できる文書、websiteを同一ドメイン名を共有するリンクされたWeb page群、homepageをwebsiteのmain web pageとして説明。
公開:日付未確認 / 確認:2026-09-14参照箇所:The difference between web page, website, web server, and search engine / Web page / Website
元資料を開く ↗DOCUMENT 05 / 政府統計の総合窓口 e-StatホームページをWebサイトの主要ページまたは紹介ページと定義。典拠は英国国家統計局。日本の公的用語集にも狭義の区別が存在する証拠。
公開:2008-02 / 確認:2026-09-14参照箇所:詳細情報: 定義
元資料を開く ↗DOCUMENT 06 / 文化庁ウェブサイトを、ドメイン名が共通するウェブページのまとまり(集合物)として図解。法令上の目的に沿う定義であり、一般技術用語の唯一の定義とは扱わない。
公開:2020 / 確認:2026-09-14参照箇所:11ページ: ウェブサイト等の一般的な定義
元資料を開く ↗DOCUMENT 07 / CERNCERNによるWeb誕生の公式解説。1989年の発明、世界初のサイト、1993年4月30日のパブリックドメイン公開を確認できる。
公開:日付未確認 / 確認:2026-09-14参照箇所:Where the web was born
元資料を開く ↗DOCUMENT 08 / 一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター (JPNIC)日本のインターネット資源管理を担うJPNICの年表。歴史項目の確認に使用する。
公開:日付未確認 / 確認:2026-09-14参照箇所:1991年8月6日 世界初のWebサイト誕生 / 1992年9月30日 日本初のWebサイト(KEK)誕生
元資料を開く ↗DOCUMENT 09 / 高エネルギー加速器研究機構 (KEK)公開主体KEKによる回顧。1992年9月30日の公開経緯を説明し、見出しではホームページ、本文ではウェブページという語を使用している。
公開:2016-09-30 / 確認:2026-09-14参照箇所:日本初のウェブページ(再現) / 森田洋平氏による公開経緯
元資料を開く ↗DOCUMENT 10 / BCN+R発売年の確認に使う二次資料。製品名と日本語用法の因果関係は立証しないため、年表の確信度をmediumとする。
公開:2005-11-15 / 確認:2026-09-14参照箇所:1995年にAIX版HTMLエディタとして発売 / 1999年に市場シェア1位
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